2013年7月アーカイブ

PDFや他画像データでは、実現できなかったことが可能になりました。 
    
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1.ページ閲覧者の興味の高さを視覚化します
デジタルカタログにすることで、閲覧数だけがわかる解析ではありません。カタログ内のどのコンテンツが興味を持たれたかがわかるようになり、より閲覧者のニーズの把握が可能となります。

2.Web上のコンテンツとして
多くの企業がPDFでの掲載を行っている中、デジタルカタログをご活用いただければ他社との差別化につながります。Webのブランディングとしても集客のための商品への導線引きとしても非常に効果を発揮するかと思います。

3.時間コストの削減
デジタルカタログならば検索ができるので、見たい項目にすぐにたどり着けます。無駄な時間を費やすことはありません。また、データデースの管理が可能になるので情報の整理も簡単です。

4.情報の利益化
紙やWebだけでは情報が公開できる範囲が限られてしまい情報の広がりには限界があります。デジタルカタログとTwitterやfacebookを併用すれば、商品を中心としてリリースした情報を閲覧者からさらなる閲覧者へ、情報をこれまで以上に広げることが可能となり、販促のチャンスが広がります。



デジタルカタログの可能性

販売促進として
●Webの新企画・コンテンツの媒体へ
●Webでの拡張性
●新たな営業ツールとして

業務効率化
●資料の検索時間の短縮
●文字検索による簡易DB化

経費削減
●資料の保管コストの削減
●郵送コストの削減

以上、詳しくはお問合せください。よろしくお願いします。


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