2012年8月アーカイブ

前回も、ステップ台(1段だけの階段のようなもの)を使った
ダイエットに効きそうなレッスンについてお伝えしたのですが、
今回は同じ用具を使うけれど、動きが違うレッスンについてです。


そのプログラムは「ステップビート」といいます。説明には
「ステップに慣れてきた方向けの
基本的なフットパターンバリエーションを楽しむクラスです。」
と書いてあります。


この「ステップ」というレッスンは、「スタート」から「マニア」まで5段階あり、
ビートは3段階目。ちょうど真ん中にあたります。
このように段階別になっているプログラムでは、
以前、「カーディオ」というレッスンについてもご紹介しました。


↑ ここでも、「スタートのプログラムから始めればよかった」
と書いたにもかかわらず、好奇心旺盛な(?)私は、
ステップのレッスンも、いきなり3段階目のビートからチャレンジしてしまったのです・・・。


「ステップビート」のレッスンスタジオに集まってきた
参加者の男女比は、3:7くらいで女性の方が多く、
少数派の男性の年齢層は40~60代くらいと、ちょっと高めです。
ということは、あまり運動の強度は高くないのかなぁ、と思っていました。


インストラクターさんは、若くて細身の女性で、もちろん元気な感じ。
「それでは、よろしくお願いいたします!」という一礼で、レッスンスタート。
最初は、ステップ台をゆっくり昇ったり降りたりしていたのです。


しかしウォーミングアップが終わると、動きが急に速くなった!
しかも、ステップ台を昇り降りしながら、足のステップが、
「ワン、ツー、ワン、ツー」というリズムだけではなく、
「ワン、ツー、チャチャチャ」という、
ちょっとスキップのようなリズムが入るので、
左右の足の動きが、インストラクターさんと合わない!
というか、全くついていけない!

あ~あ、またやってしまいました・・・。

私の動きが、しどろもどろになっているのを見ていたのか、
レッスン終了後にインストラクターさんが、
「何度か参加しているうちに、慣れますからね~」
と、明るく励ましてくれました。
やっぱり、段階別のレッスンは「スタート」や「ベーシック」から始めなくてはいけませんね。


それにしても、ステップ台を使うレッスンは、キツいけどとても楽しい上に、
気になる太ももやふくらはぎのシェイプアップに効きそうなので、
またチャレンジしようと思います!
初めてのレッスンに参加してきました!
私が通うフィットネスクラブでは「X55(エクストリーム55)」
といいますが、名前を聞いただけではどんなレッスンかわかりにくいですよね。


レッスンの説明には
「全身のシェイプアッププログラムです。ステップ台と自重による負荷により、
 特にローワーボディを中心に徹底的に追い込んでいきます。
 高強度でありながらも時間を忘れて楽しめるクラスです。」と、書いてありました。
そして、レッスンのカテゴリーは「筋コンディショニング系」
と、いわれただけでも、なんとなく想像できるような・・・。


とにかく、百聞は一見にしかず!というわけで、
ウォーミングアップとストレッチをして、いざ、スタジオへ!


このレッスンの参加者さんは、男性と女性が半々くらい。
結構人気があるらしく、ほぼスタジオいっぱいの30人くらい。
特にこのレッスンは、ステップ台を使うので、ちょっとスペースが必要です。


ステップ台というのは、長さ1メートルくらいの1段だけの階段のようなもの。
学校などで行われた体力測定の時に、踏み台昇降で使ったような道具です。
踏み台昇降は、持久力を診断するためのものですが、
まさにその踏み台昇降のようなことが、このレッスンにもありました。
音楽に合わせて、ステップ台を
上がったり下りたり、上がったり下りたり、延々と・・・。
まさに「追い込む」という感じです。いや~、キツイ!!


さらに、このレッスンでは、
左右の脚を片方づつ大きく踏み出して膝を曲げる「ランジ」
たびたび登場するので、太ももやふくらはぎにキク~!!
ちなみに、ランジというのは英語で「lunge」と書くんですね。知りませんでした。
いろんなレッスンで出てくる動きなので、
インストラクターさんが言う言葉だけは耳になじんでいたのですが、英語だったとは!


この他、レッスンの終わり間際には、極めつけの連続腹筋!
キツかったけど、確かに楽しくて、45分間があっという間でした。
これはダイエットに効果がありそう!


説明に「ローワーボディを中心に徹底的に」と書いてあったように、
下半身がとっても鍛えられたようで、翌日は、もちろん筋肉痛でした・・・。

フィットネスクラブに欠かせない施設のひとつが、ロッカーです。
トレーニング中は、荷物を近くに置いておくわけにはいきませんし、
たいていはクラブに着くと着替えをします。
靴もハイヒールからトレーニングシューズに履き替えますから、
洋服も靴もどこかにキープしておく必要があります。
だからロッカーはなくてはならないものですよね。


スタジオレッスンやトレーニング中は、
インストラクターさんや自分の体の動きに夢中になっているし、
腕につけた鍵すらも邪魔に思うことがあったりして、
ロッカーの存在をすっかり当たり前と思っていました。


でもある日、ふと気がついたんです。私が通っているフィットネスクラブでは、
このロッカーに、いくつかの安心な工夫がありました。


その1.ロッカーのカギが二重である
更衣室にあるロッカーは、カウンターでチェックインした会員カードを扉の鍵の部分に挿入し、
暗証番号を入力してから、鍵を回して扉を閉めます。
つまり、鍵と暗証番号の両方がなければ、ロッカーの扉は開きません。


その2.ロッカーが2か所ある
男女各々の更衣室にあるロッカーの他に、トレーニングスペースに面した、
小さな手荷物用のロッカーがあります。
更衣室のロッカーは、トレーニングスペースから見えないから、ちょっと不安というものや、
トレーニング中にも使いたいものなどを入れておくのに便利です。


そんな工夫になぜ気がついたのかというと、先日、トレーニングマシンの近くで鍵を拾ったから。
もちろん、カウンターに届けましたが、
トレーニングスペースだけでなく、浴室などでも、鍵の忘れ物が時々あるそうです。
万が一、ロッカーの鍵が誰か悪い人に拾われてしまったとしても、
上記のような工夫があれば、暗証番号がわからない限り、中の荷物は盗まれませんよね。


いろんな人が出入りするフィットネスクラブでは、
自分の荷物は自分で守らなくてはなりません。
常時、スタッフの方が見ているとはいえ、盗難の被害に遭わないとは限らないですから。
(よく「貴重品はご自分で管理してください」という注意書きがありますよね)


フィットネスクラブには必ず必要なロッカー。
安心への工夫があるというのは、とっても有難いなぁ、と思いました。
フィットネスクラブで、またまた、いいことを発見しました!
それは、女性には(男性にも?)とっても大切な、お肌のことです。


私は、とても敏感肌で、毎年夏には、あせもに悩まされていました。
でも、今年はそれがひどくならない!
なぜかしら?と思って考えてみたら、
これまでの夏と違うのは、フィットネスクラブに通っているということ。


私が通っているクラブには、施設内に
シャワーだけでなく、サウナやジャグジー完備のスパがあります。
レッスンやトレーニングが終わった後、スパのシャワーで汗を流し、
ジャグジーやサウナに入ってリラックスしてから着替えができるんですよ。


いつも何気なく使っていたのですが、
実は、このシャワーとジャグジーに秘密があったんです。


シャワーは「超軟水」という水で、
「水分に含まれるカルシウムやマグネシウムなどの硬度成分を取りのぞき、
 限りなくゼロに近くした水で、さまざまな健康・美容効果があります。」
さらにジャグジーは、
「岡山県で採掘される『光明石』という天然鉱石の浴用剤を使った準天然温泉で、
 湯さわりがなめらかでカラダの芯からジワジワと温まり、疲労回復や肩こりなどの効能があります。」
という説明が書いてあります。


普通のシャワーやジャグジーではなかったんですね!
どおりで、フィットネスクラブの帰りには、お肌がつるつる、すべすべなわけです。
浴室で使われているシャンプーやボディソープも、
敏感肌の私が使っても刺激を感じることがなく、
きっとお肌にやさしいものを置いてくれているんだろうな、と思いました。
施設の中のいろんなところに、健康でキレイになれる工夫があって、うれしい限りです。


ダイエットやシェイプアップだけでなく、美肌にもなれるとは!
フィットネスクラブに通ってて良かった~♪

私が通うフィットネスクラブでは、レッスンがエアロビクス系、ダンス系、ヨガ系など、
6つに分類されていて、このうちエアロビクス系には
「軽快な音楽とリズムに合わせて全身運動を行い、
 心肺機能を高めて健康促進をはかります」という説明が書いてありました。
でも、レッスンの一覧表を見ると「エアロビクス」というレッスンがありません・・・。


そこで、一覧表の裏にある、さらに詳しい説明を読んでみると、ありました!
「カーディオ」というレッスンがエアロビクスにあたるらしいのです。
同じカーディオでも「カーディオスタート」「カーディオビート」「カーディオマニア」など、
レッスン時間や動きの違いによって、6つのレッスンがあります。


インストラクターさんに聞いてみると、レッスンによって動きが速くなったり、
激しくなったりするので、「スタート」から始めて
慣れてきたら「マニア」を受けた方が良いとのこと。なるほど。
とはいえ、フィットネスクラブに通い始めてそろそろ3ヶ月の私は、
レッスン時間30分の「スタート」ではなく、40分間のレッスン「ベーシック」を受けることにしました。


スタジオに行ってみると、参加者は約20人くらい。
意外にも、40代と50代と思しき男性もいます。
エアロビクスって、女性だけのイメージがありますが、そうでもないんですね。
インストラクターさんは、Tシャツに短めのレギンスをはいた、笑顔が素敵な女性です。
フィットネスクラブは、インストラクターさんのはつらつとした表情を見るだけで、
自分も元気になります!


「さぁ、それでは始めましょう」の一声で始まったレッスン。
最初は単に歩くことからだったのが、片足ずつ前に出したり、後ろに引いたりして、
少しずつステップになっていきます。
そしてさらに、そのステップに腕の動きが加わると・・・。
あれ?さっきまでちゃんとインストラクターさんについていっていた足の動きが、
ついていけなくなってる!しかも、リズムに乗れなくなってる!


私が、あわわ、あわわと苦笑いしながら
必死に動きをインストラクターさんに合わせようとしているのを尻目に、
50代と思しき男性はスイスイ~っと踊っています。
もちろん、足も腕もバッチリ動かして。
きっと、何度もこのレッスンに通っていらっしゃるんでしょう。


それにしても私、初めて参加したとはいえ「ベーシック」で動きについていけなくなるとは・・・。
いきなり「マニア」を受けなくて良かったです。過信はいけませんね。


さすがエアロビクスだけに、40分間のレッスンが終わる頃にはすっかり汗だくで、
ダイエットには効きそうですが、動きについていけなかったのは心残り。
もう一度、「ベーシック」を受けようかしら・・・。
フィットネスクラブのレッスンの中には、レッスン名や説明を聞いただけでは、
どんな動きをするのか、わからないものもあります。


例えば、今度受けてみたいな、と思っている「RPBコントロール」
説明を読むと「リラックス・姿勢(ポーズ)・バランスを、音楽に合わせてコントロール」
と書いてあるのですが、どんな動きなのか、具体的な記述はありません。


そうなると、そのレッスンの時間にスタジオに行き、実際に参加してみないと、
自分がやってみたい動きのレッスンなのかどうかはわからないのかなぁ、と思っていました。
おそらく、スタッフさんに相談すれば、見学させてもらえるのでしょうが、
それではせっかくフィットネスに行っている時間がもったいないし・・・。


スタジオレッスンは、1レッスン30~60分間。
たとえ途中で「自分に合わないな」と思っても、途中で抜けることができません。
だから、どんな動きかがわかってから参加する方が、
自分にとっても、教えるインストラクターさんにとっても、いいと思うんですよね。


そう思っていたらついに先日、気がついたことがあります。
これなら、見てから参加できる!
「ウォーミングアップやストレッチしながら、
さりげなく見学する方法」


私が通っているフィットネスクラブでは、レッスンスタジオがガラス張りになっていて、
ウォーミングアップやストレッチをするスペースから、レッスンの様子を見ることができます
(一部のレッスンは、カーテンを閉じて行われるので見れません)。


ですから、自分が興味のあるレッスンの時間に最初から参加するのではなく、
まずはウォーミングアップやストレッチをしながら、
スタジオ内で行われているレッスン内容を見てさりげなくチェックし、
自分に合っていそうならトライするということができる!


私がフィットネスクラブに通い始めて、もうすぐ3ヶ月。
まだまだ、受けたことのないレッスンがあるので、
これからはこの方法で、動きを確認してから参加しようと思います。


ダイエット成功という目標に向かうとともに、
全レッスン制覇を目指します!

連日盛り上がっている、ロンドンオリンピック。
柔道、体操、レスリングの金メダルをはじめ、さまざまな種目で日本選手が活躍していますね!
そのオリンピックとフィットネスクラブに、深い関係(?)があることに気がつきました。


といっても、オリンピック選手が練習していたとか、
オリンピックを目指している人がいるとか、ということではありません。
ごくごく、一般のトレーニングをしている人の話。私も含めて。


そのことに気がついたのは、クロストレーナーという、空中を歩くような動きをするマシンで
ウォーミングアップをしていた時のこと。
ご存知のように、ランニングマシンやクロストレーナー、バイクなど
ウォーミングアップに使うマシンには、テレビモニターが備え付けられていて、
好きな画面を見ながらトレーニングできるのも、楽しく続けられるコツのひとつ。


私が使っているマシンは、ランニングマシンがずらりと並んだスペースの後ろ側にあって、
走っている人たちを見渡しながら、自分も動いていました。
もちろんいつものように、ランニングマシンは予約が必要なほどの人気で、
20台くらいあるマシンは満席です。


何気なく、ランニングマシンを使っている人たちのモニターを見ると・・・。
9割くらいの人が、オリンピックを見ながら走っています!
しかも、そのほとんどは陸上競技。
オリンピック選手たちの素晴らしいフォームを見ながら走っているので、
なんとなく、皆さんもそれに近づこうとしている気がします。
かくいう私も、トライアスロンを見ながらペダルを漕いでいたのですが。


オリンピックを見ながら動いていると、
「選手たちがこんなに頑張っているんだから、
自分も頑張らなきゃ!」という気持ちがダイレクトに働いて、
いつもは15分くらいでやめてしまうウォーミングアップを、
その日は30分続けることができました。


「スポーツはメンタル面が大事」とはよく言われますが、
目の前で一流選手たちの活躍を見ながらトレーニングするだけで、
こんなに違うんですね。


そろそろオリンピックは終盤ですが、
閉会式後も選手たちの活躍する姿を思い出してトレーニングに励み、
ダイエットも勝利します!

先日、珍しく平日にお休みをいただいた時に、
フィットネスクラブに行ってみました。

いつもは週末の日中か、平日の夕方に行くのですが、
平日の午前中は、全体的に人が少ない感じです。


いつもはいっぱいで予約まで入っているランニングマシンも空いているし、
走っている人たちのスピードも、
週末や平日の夕方に見る人たちよりもゆっくり。
同じフィットネスクラブなのに、なんだか雰囲気が違います。
それもそのはず、来ている人の年齢層が高めでした。男性も女性も。


ランニングマシンでウォーミングアップ、さらにストレッチをした後、
スタジオのレッスンへ。

始まるまでにちょっと時間があったので、私はさらにゆっくりとストレッチ。
もちろん、私のようにストレッチをしながら開始を待つ人もいましたが、
圧倒的に多いのは、おしゃべりをしながら待つ方々。
これって、レッスンによる違いというよりは、
曜日や時間帯によって集まる人の違いなのかしら??


この日私が受けたレッスンは、フラダンスとズンバの2つ。
どちらもダンスですが、フラはかなりゆっくり、ズンバはラテンのリズムの速い動きです。
集まっている人はほとんどが女性で、
フラが50~60代くらい、ズンバは20~60代くらいと幅が広い。
でもレッスンが始まるまでに、
和気あいあいの雰囲気になるのは共通しています。


週末や平日の夕方に来る人たちは、スタジオに入ると、
鏡を見てフォームを確認しながら黙々とストレッチをする人の方が多いので、
ずいぶん違うなぁ、とつくづく思いました。

どちらがいいというわけではなく、
目的や楽しみ方によって、
フィットネスクラブの使い方は人それぞれなのかもしれません。

体を鍛えることやダイエットが目的だから、真剣に自分の体に向き合う人。
健康を維持するために、体を動かすことが目的の人。
お友達が通っているから、仲間づくりが目的の人。

どれも、フィットネスクラブに通う理由ですもんね。

もちろん私が通っている目的は、ダイエットとシェイプアップです!


「ZUMBA(ズンバ)」というレッスンを受けてきました。

フィットネスクラブのレッスンプログラムには、
サルサ、メレンゲ、クンビア、レゲトンを中心に
 様々なステップを楽しむダンスクラスです。
 シェイプアップに効果的です。 」と、書いてあったので、なんだか楽しそう!
楽しくダイエットできるなら、一石二鳥だわ!


いつものように、ウォーミングアップとストレッチをした後、
スタジオに入ってみると、すでに、30人ほどの女性たちでいっぱいになってました。
年齢層は20~60代と、幅広く集まっていらっしゃる感じです。
いろんな世代の人たちに人気のレッスンなんだな~。


そして何より、ちょっと意外だったのは、インストラクターの女性。
フィットネスクラブのインストラクターさんというイメージよりも、
かなりふくよかな方です。
服装は、ゆるめのTシャツに、ゆるめのパンツ。HIP HOPな感じ。
ますます、どんなレッスンなんだろう・・・?


「さぁ、それではお待たせしました!ZUMBAのレッスン始めましょう」
という声とともに、レッスンスタート。
動きが、結構激しい!
レッスンプログラムの説明にあったとおり、サルサなどを取り入れたダンスで、
さまざまなステップが多い上に、腰を回す動きもあるので、下半身に効きそう!


サンバでおなじみのラテンのリズムでもある
サルサやメレンゲのリズムは独特で、
通常の「ワン・ツー・スリー・フォー」ではなく、
「ワン・ツー・スリー」の「スリー」が、ちょっと長い。
タン、タン、ターン、って感じです。


ああ、学生時代にちょっとだけ
サルサを教えてもらったことがあったけど、すっかり忘れてるなぁ・・・。(^^;;)


さすがのインストラクターさん、
私の第一印象「どんなレッスンなんだろう?」という不安をよそに、
大きめの体がよく動きます!
しかも、笑顔でとっても楽しそう!


そういえば、そのインストラクターさんが言っていたひとこと。
「そんなに真剣な顔で踊らなくてもいいですよ~。
 みなさん、楽しんでいきましょう!


なるほど、楽しむことがレッスンを続ける秘訣ですもんね♪

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