食農検定で、地域食材の奥深さを知る。

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6月22日日曜、雨の中、スタッフ2人で

食農検定3級を受けてきました。

広告制作会社の人間がなぜ、食農検定なのか?

このところ、「地球にいいことをしよう」と

志だけは高いエスパーク社長の提案で、

まずは身近な食の問題から見つめていくことになり、

食農検定受験となったわけなのだ。


試験会場は、だいこん踊りで名高い東京農大。

日本の食料自給率は何%? 

ってな基本的問題はすいすいできて、

「これならいけるかも」と思ったのもつかの間、

後半になるにつれ、難しくなってきた。


最後の10問は、「地域食材」に関する質問で、

4つの中から、誤った答を選ぶのが超難問。

後でテキストをみたら、

最初に選んだのが正解だったのに、

悩んだ挙げ句に選んだのが間違いだったのがいくつかあって、

残念無念! ぎりぎり合格しているといいのですが……

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このページは、sparkが2008年6月25日 11:29に書いたブログ記事です。

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