双子の卵!?卵がふたつ!?

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今朝、卵を割ったら黄身がふたつ入ってました。
茶柱が立っているのに気づくよりうれしかった。
やはり珍しい事に出会うと心が動きます。

どれくらい珍しい事なのだろう?
人間の場合、自然妊娠で双子になる確率は大体100分の一、以後三つ子は一万分の一、
四つ子は100万分の一とゼロが二つづつ増えていくそうです。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』によると、
このような鶏卵を二黄卵(「におうらん」、俗に言う双子卵)と言い、
その殆どは産卵開始後間もない若鶏の産んだ卵である。
産卵開始直後で排卵のリズムが一定しない時期に複数の卵黄が連続して排卵される事で出来てしまうが鶏のごく普通な生理現象であり、薬物投与等の人為的方法で作り出されることは無い。
二黄卵を産む確率は僅か1〜2%といわれている。そうです。
  
確率的に言うと100個割れば1・2個はあるってなことです。
でも、早々巡り合うものではないで、縁起が良いものに良い事にしておきます。

エスパークも5月を迎え新年度を迎えました。
本年度もお引き立てのほど、よろしくお願いいたします。

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このページは、sparkが2008年5月22日 14:56に書いたブログ記事です。

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