森下下車にて インディアンと遭遇しました。

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曖昧なタイトルですが、インディアンの○○○○を見つけました。

さあ○○○○の中に入るコトバは何でしょう。

考えている間に!?、インディアンの語源を調べてみました。


インディアンという言葉のもととなったとされる「インディオ」という言葉は、もともと「In Dios」で、これは「聖なる道を生きる人たち」文字どおりに訳せば「In God(神のなかにある)」のことだったと主張するアメリカ・インディアンの社会活動家がいます。
その人たちに言わせれば「アメリカ」という言葉も、けっしてアメリゴ・ヴェスプッチという探検家の名前などから採用されたものなどではなく、中米マヤ族の「Amerrika」という言葉からきているもので、これは「四方から風の吹く大地」を意味しているのだというのです。
実際、インディアンの人たちが自分たちのことを言うときには、それぞれの部族名、イロコイだとか、シャイアンとか、ズニなどの言葉を、自己を言い表す言葉として使うことのほうが多いようです。
北山耕平・・・・「鷲と少年」より引用

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答えは、ブランコでした。
子供用の玩具も最近、危険性があるとすぐに消えてしまいますが、そういう玩具が消えるごとに子供の創造性も同時に消えてしまうのではと、心配です。
こんなブランコのように工夫をこらした玩具があると、この公園で遊ぶ子供たちの創造性を広げることでしょう。

「こんなデザインにも、先々ではチャレンジしたい」と考えるエスパークでした。

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このページは、sparkが2008年4月 3日 10:11に書いたブログ記事です。

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